

皆さまへ
8月4日開催「惟神(かんながら)音魂祭」のご案内です。
このたび、祈りと願いを未来へつなぐフラッグを立てました。
今回、神文(KAMIFUMI)を共に響かせる「光の子」20名を募集いたします。
ご来場は80名限定です。
お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5035182
当日は、お写真や地球への祈誓メッセージを掲載した「惟神プログラム」を制作し、一冊の祈りの記録として残してまいります。
世の中には、見えない世界や祈りに対する偏見や抵抗もあります。私自身も多くの誤解や中傷を経験してきました。それでも、祈りの灯を消さず歩んできました。
だからこそ今、音楽と祈りの力を信じたいのです。
自然への感謝。
祖先への感謝。
未来への願い。
その想いを音霊として響かせ、次の世代へ手渡していく祭りです。
どうかシェアと応援をお願いいたします。
阿啊麻(aama)



イベント詳細
未来へ向けた祈り。
祖先から受け継いだ命への感謝。今をイキル私たちが発する言霊と音霊の未来を思考いたしました。
情報解禁
AmaNesia presents
かんながら
KANNAGARA
音魂祭
KAMIFUMI 神文
〜祈りは未来へ還る〜
阿啊麻
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AmaNesia(アマネシア)とは、
神々や祖霊たちが住まう
天界の諸島。
私たちの魂が生まれる前から知っている
魂の故郷です。
祈りはアマネシアへ還り、
再び光となって、
私たちの人生を照らします。
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なぜ今、惟神 音魂祭を行うのか
八月。
日本人にとって特別な月があります。
広島への原爆投下。
長崎への原爆投下。
終戦。
そして、お盆。
祖先や大切な人たちの御霊が、
それぞれの場所へ還ってくる季節です。
私たちは今、
その御霊たちを、
どのような世界で迎えているのでしょうか。
安らぎの場所でしょうか。
悲しみの場所でしょうか。
争いの残る場所でしょうか。
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自然界もまた、
かつてない速さで姿を変えています。
海。
森。
山。
風。
季節。
生きものたち。
私たちが当たり前だと思っていた風景は、
少しずつ変化しています。
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日本もまた変わりました。
言葉。
暮らし。
家族のかたち。
人とのつながり。
便利さと引き換えに、
失われつつあるものもあります。
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それでも日本には、
季節を愛でる心がありました。
風を読む感性がありました。
言葉を紡ぐ文化がありました。
自然を敬い、
祖先を敬い、
見えないものに祈る心がありました。
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原初の日本の記憶。
そのひとつが、
奄美に今も息づくアニミズムであり、
シャーマニズムです。
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MABURAI(マブライ)
マブライとは、
奄美に古くから伝わる言葉。
自然界と共に生きてきた島人たちが、
山に祈り、
海に祈り、
風を感じ、
月を見上げ、
祖先を敬いながら暮らしてきた証です。
自然の神々や祖先の御霊に守られ、
導かれながら生きること。
御霊の輝き。
御霊の導き。
自然界と共鳴する魂のあり方。
それが
「マブライ」
です。
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KAMIFUMI(神文)
神々から届く音の言葉。
自然界からの響き。
祈りの音。
天界・地界・人界を結ぶ
御霊のメッセージ。
神文は、
言葉を超えた祈りであり、
音となって自然界へ還り、
再び私たちの魂へと届けられます。
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私たちは、
この地球に何を残せるでしょうか。
私たちは、
未来の子どもたちへ何を手渡せるでしょうか。
私たちは、
祖先たちへ何を報告できるでしょうか。
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惟神 音魂祭は、
音楽を聴くための祭ではありません。
祈りを思い出すための祭です。
自然への感謝。
祖先への感謝。
命への感謝。
そして未来への願い。
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祈りは音となり、
音は光となり、
光は道となる。
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聴くのではない。
響きを感じる。
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惟神の神文は、
還るための音楽。
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今を生きる私たちが、
祖先より受け継いだ命への感謝を胸に、
未来へ祈りを手渡してゆく。
その願いを、
音に託し、
光に託し、
響きとして結ぶ。
それが、
「惟神 音魂祭」
です。
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KAMIFUMI 光の子たち
天の子。
光の子。
自然界と共鳴し、
神文を響かせる祈り人。
光の子 限定21名
阿啊麻と共に総勢22名による奉納
歌の上手さではありません。
必要なのは、
祈る心。
自然を敬う心。
命を敬う心。
22人の祈りの輪が、
天界・地界・人界を結びます。
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📍 大倉山記念館
📅 2026年8月4日(火)
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【第一部】
17:00〜18:00
御霊体験会
参加無料
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【第二部】
18:00〜20:30
かんながら音魂祭
入場料 5,500円
12歳以下無料
18歳以下半額
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【出演】
阿啊麻(aama)
山中順子
神歌・祝詞・御霊舞・息吹リーディング
― 響鳴者 ―
佐藤三樹夫(ギター)
川勝陽一(ピアノ)
柳沢マーヤ(パーカッション)
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【Program】
禊ぎ大祓祝詞
龍神申祝訶
ヒフミ息吹
KAMIFUMI 神文
ワケケミタマ
天津御霊
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【Ending】
月のマブライ
イキル
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【応援協賛】
※プログラムへの広告・応援メッセージ掲載
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自然と共に生きる。
祖先と共に生きる。
御霊の輝きを思い出す。
それが、
惟神。
それが、
MABURAI。
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「8月」「終戦」「お盆」「祖先」「自然」「未来」を一本の祈りとして結んでいるため
aamaらしい精神性と社会性の両方が伝わるよう、考えました。
「戦争を忘れない」「祖先を敬う」「自然を守る」「未来へつなぐ」「宗教宗派人種差別を超えて」 すべてが一本の線になりますよう、願います。
山中aama順子
お申し込みはこちら
https://peatix.com/event/5035182
